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BORN TO RUNから学んだこと

「BORN TO RUN」をバイブルに日々ランニングしている者のつぶやき。一応サブスリーランナー。

雨天のラン

精神論
沖縄、まさに梅雨真っ盛り。 ジメジメ度MAX。 それならいいけど、 気温が下がる朝晩にスコールのような雨が降ることも多い。 一番走りたい時間だとゆーのに。 そんな中、ここ最近はずっと朝ラン。 軽く20分〜30分程度だけど、なんとかコンスタントに走れてます。 というのも、実は多少の雨なら気合いで走る。 どーせ20分ぐらいだから、濡れてもいいじゃんって気持ちで。 しかもこのぐらいの時間なら体が冷えることもなし、 よほど土砂降りでも無ければ、 シューズがぐっちょぐちょになるってこともない。 昔は少しでも雨が降ってたら、 「これは神様がくれた休足日だ!」 と思って、まず走らなかったけど、 ここ最近はずっと雨なんでそんなことも言ってられないのだ。 雨天のランってのはやり慣れなんだろうなぁ。 ちなみに雨だからといって、 雨具を着たり、ウインドブレーカーを着たりはしない。 いつもと同じ格好で走ってます。 昔はウィンドブレーカーを着て走ったりしてたけど、 中が蒸してくるので結局脱いで走ってたり。 確かにウェアが体にべたつくけど、 これは20キロオーバーの汗だく状態のトレーニングだと思って、 淡々と走るしかありませんなぁ。 あと、雨天ランを走る精神力。 自分の場合は、短い距離でもいいから走るってことを念頭に。 基本的には、いつもの坂道ダッシュ、 平常時は2本〜3本走るけど、 雨の激しいときなんかは基本1本のみ。 周回コースになってると、雨の降りぐらいなどを見て、 あまりにひごいようならすぐに止められるのがメリットでsかねぇ。